THE 広島東洋カープ

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    戦力分析

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/31(木) 14:58:25.48 ID:qT15IODyr
    打線
    1田中
    2菊池
    3誠也
    4松山
    5長野
    6安部
    7會澤
    8野間

    ローテ
    大瀬良-ジョンソン-九里-野村-岡田-中村

    引用元: ・広島カープって本当に4連覇無理なんか?

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/11(金) 17:50:18.70 ID:7ife4aQs0
    1田中 遊 .280 10本
    2菊池 二 .270 15本
    3鈴木 右 .340 30本
    4バテ 一 .270 30本
    5松山 左 .300 15本
    6會澤 捕 .315 20本
    7野間 中 .275 10本
    8安部 三 .260 5本

    主な控え
    長野 .270 10本
    西川 .280 10本
    メヒ .250 15本

    引用元: ・【朗報】広島打線、丸が抜けたのに普通に強い

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/09(日) 14:48:16.30 ID:CAP_USER9
    FAを宣言していた広島・丸佳浩が来季から巨人でプレーすることが決まった。
    2年連続のリーグMVPであり、不動の「三番・センター」。広島にとっては、痛いなんてものではないぐらいに痛い戦力の流出だ。
    だが、FAでの選手の流出を経ながらも、若手を育ててその穴をふさいでいくのもまたカープの伝統。
    今回は、カープが「丸の穴」をどうふさいでいくことになるのかを考えてみたい。
    もちろん、2年連続MVPを獲るだけの選手である。誰かが一人パッと出てきてその穴を埋めてしまう、ということはまず無理。
    それぞれが少しずつでも成長して、皆で穴を埋めていく、ということにはなろうが……。

    まず、センターの守備のほうだが、これは今季主にレフトを守った野間峻祥が回ることが有力だ。
    プロ選手の中でも有数の俊足で、近い将来ゴールデン・グラブ賞の有力候補になれるだけのポテンシャルを持つ選手。
    本人もセンターに意欲を示しており、ここの穴は心配ないと見ていい。
    ただ、これまでその野間が守っていたレフトについては、おそらく、後述するが他のポジションからコンバートされてくる選手や外国人選手が守ることが濃厚で、
    今季と比較すると守備力の低下があるのは覚悟しなければならないだろう。

    さて、ではそのレフトには誰が入ることになるのか。ポジションを争う候補選手は、西川龍馬、バティスタ、メヒア、坂倉将吾の4人が基本になると見る。

    中でも、もっとも期待の高いのが、西川龍馬だ。今季も、規定打席にはわずかに足りなかったが、3割を超える打率をマークしたヒットメーカーだ。
    そもそも、今季もサードのレギュラーをつかんだといっていい実績を残していた選手だが、シーズン終盤に守備に不安を見せ、ポストシーズンでは安部友裕にポジションを奪還された格好になっていた。
    さりとてファーストに回すのも、同じく左の松山竜平とダブるうえ、24歳という年齢や足の速さを考えるともったいない……、という状態にあっただけに、むしろ外野へのコンバートはちょうどいいタイミングとなったといえる。

    しかもこの西川、いまはまだちょっと線が細い感じもあるが、ボールコンタクト能力には天才的なものがあり、足もあるので、うまく育てばまさに三番打者タイプ。
    外野コンバートと二重の負担になるので、シーズン当初からは難しいかもしれないが、もしも三番にスポッとハマるだけの成績を残してくれれば、長期的に見てもチームにとって理想形となるだろう。

    もしもこの西川が思うような結果を残せない場合は、次に浮上してくるのがバティスタ、メヒアの両外国人だ。
    メヒアはもともと内野手なので、これもコンバートになるが、もしも外野になじめない場合は、メヒアをファースト、松山を外野に戻すオプションも。
    この2人では、今季実績を残したのは、25本塁打(本塁打率は約12打席に1本)を放ったバティスタだが、
    ポストシーズンの起用を見ていると、今季ウエスタン・リーグで4冠を獲得したメヒアのほうが買われている感じも。
    打率はメヒアのほうが期待できそうなので、三番にハマりやすいという意味でも半歩リードしているか。
    また、ファームで3割をマークしている捕手の坂倉将吾も外野にコンバートする計画があり、参入してくる可能性も。

    ただもし、西川、外国人選手とも打撃で結果が残せない場合は、安部を三番に入れるとか(もちろん17年ぐらいの調子に戻るなら最初から安部三番でいいが)、
    松山を三番に入れて會澤翼を五番に入れるなど、三番打者を求めてこれまでの下位打線の厚みを崩さざるを得ないか。
    そうなったときには、長期的なチームづくりにおいては一歩後退となる。

    チームは丸のFAの補償は人的補償で行く方向だが、ここで外野手にこだわるのは得策ではないだろう。
    慌てることなく長期的展望に立ってチームづくりを進めるときだと思う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00000006-baseballo-base
    12/9(日) 11:03配信

    引用元: ・【野球】広島は「丸佳浩の穴」をどう埋める?

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    1: 風吹けば名無し 2018/12/07(金) 16:39:25.50 ID:axhTrksqM
    打線は「1番田中、2番菊池、4番鈴木」が基本線。打撃コーチによると、鈴木が勝負を避けられるのを防ぐため、5番に松山を置きたいという。
    東出打撃コーチは「3番は最初の2カ月ぐらいで決められたらいい」と、シーズン序盤は日替わり起用を示唆。
    実績のある安部や会沢なども候補に、相手投手との相性や傾向を見てオーダーを組む方針だ。 



    一気にみすぼらしくなったな

    引用元: ・【悲報】広島打線、来年の3番候補に會澤、安部が浮上

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    1: 風吹けば名無し 2018/11/11(日) 07:49:03.04 ID:UqbZWFeGd
    坂倉.329 4本 (302-270-91)
    高橋.272 10本(396-360-98)
    桑原.253 2本 (397-360-91)
    船越.237 0本 (134-118-28)
    中村.201 4本 (231-214-43)
    永井.149 2本 (173-161-24)

    参考
    堂林.309 6本(140-123-38)


    引用元: ・【悲報】カープの2軍の選手、期待できる選手一人だけ

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